Thursday, June 21, 2018

概日リズムと睡眠障害


新たなる仮説


にょろが朝起きなかったのは

コルチゾールが高くて、
血糖値が高くて、
とにかく眠いから?


ビタミンK はインスリン抵抗性を改善するっぽい

にょろの感覚では

ビタミンK で 明暗によく反応するようになった気がしてる




コルチゾールのサーカディアンリズム






太陽が登るとしばらくしてコルチゾールが下がりはじめ

太陽が沈むと、しばらくしてコルチゾールが上がり始める

ビタミンDの仕業だろうか?

緯度が高いほど鬱病が増えるし、冬だけ鬱になる人もいる。

ビタミンDは血糖値を下げる?



F.B.S=Fasting Blood Sugar=空腹時血糖値





コルチゾール血糖値インスリンの関係






ビタミンK2 を摂ると夜眠くなりよる11時か12時前には寝ている。

一方、ビタミンK1を十分量摂っていると睡眠時間が短くなり朝早く目が覚める。

ビタミンK1が不十分だと、睡眠時間が長くなるか、

朝早く起きても二度寝してしまう。

朝の眠気はいったい何なのか?


仮に高血糖であるなら、それを落とせばいいことになる


問題はビタミンK1を摂ると不安が出てくること

これも血糖値が関係してるのだろうか?

つまり、低血糖?


あるいは、コルチゾールの仕業だろうか?



ビタミンK1と血糖値の関係



ビタミンK1が多いほど血糖値が下がる







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