Tuesday, October 31, 2017

歯医者のみたて

歯医者によれば

にょろんの歯茎はかなり改善してきているらしい

基本的に夏からのサプリは継続で良いと思われる

ただし、詰め物に小さい穴が開いてるそうなので

キレートは縮小方向 低頻度へ


まずはMSM

MSMは歯磨きで口内のゴミを取るのにやたら有効

また、おそらく出血に伴う鉄分を外に排出してくれていると思われる

鉄がなければ歯周病菌は繁殖できない



次は、IP6(CaMg塩)でのウガイまたは経口摂取

虫歯があるときにやってはいけないぽい (再石灰化を邪魔するらしい)

フッ素歯磨き粉で再石灰化を促進してからのほうがいいかも?

CaMgZnなどマルチミネラルと併用すること

ビタミンDを併用すること

頻度は歯の状態で決める。毎日やる必要はない。週1~月1くらいか?

500mg のIP6を500mlの水で薄める。(0.1%溶液)

半分捨てて水で薄め、更に 0.05%溶液に

ここまで薄めても効果があるのが怖い

これでいつまでもツルツルの歯になれる

やりすぎると、ツルツルを超えて洗剤のキュキュっと状態になる

(歯医者で歯石とってもらったあとの状態)

歯石や歯垢が付きにくくなるし、付いても歯ブラシで簡単に落ちるようになる

経口摂取は摂取量を削減していく方向

たぶんにょろは、フィチン酸が多い食べ物を食べてた遺伝子だと思う

歯垢歯石がやたらつきやすくて唾液のカルシウム分泌が多いと思う


その次は、体のpH調整および酸化還元電位の調整

そもそも、細菌やカビには繁殖に適切なpHや酸化還元電位(orp)がある



図6 酸素環境および酸化還元電位と微生物の生育



還元型抗酸化サプリや重曹、クエン酸塩を使って調整し、

歯周病菌などの病害菌が増えない環境を整える

(水虫などでも同様と思われる)



その次は、鉄キレート

キレートは2種類を使うのがいいらしい

親水性のものと、親油性のもの

貧血にならない程度に少量だけ、余分な鉄(NTBI)を排出するのが目的



最後は、鉄からの保護用にアスタキサンチン

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